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体育会TV 五輪奪三振王マスクマンの正体は誰?成瀬善久か?8月1日放送

2020年8月1日放送の、「炎の体育会TV★生放送2大決戦★半沢俳優&三代目JSB×現役マスク投手」に、五輪の舞台で奪三振王に輝いたマスク・ド・ピッチャーが登場します。

果たして、このマスクマンは誰なのか、気になる方も多いのではないでしょうか。

 

そこで今回は、このマスクマンは誰なのか、予想しています。

>>箱根駅伝MVPマスクマンの正体についてはこちらをご覧ください

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【炎の体育会TV】五輪奪三振王のマスクマンの特徴

マスクマンの特徴としては、以下の通りです。

五輪奪三振王

プロ野球選手ではない

今回の炎の体育会TVは生放送で行われます。

そして、現在プロ野球では公式戦が開催されているので、現役のプロ野球選手が出演することは難しいのではないでしょうか。

 

ということで、以上の特徴に当てはまる選手を見ていきましょう。

【炎の体育会TV】五輪奪三振王のマスクマンは成瀬善久?

8月1日放送分のマスクマンは、千葉ロッテマリーンズなどで活躍した、成瀬善久選手である可能性が高いです。

 

先ほどのヒントを一つずつ見ていきましょう。

五輪奪三振王

成瀬善久選手は、2008年に開催された北京オリンピックの野球日本代表に選出され、12回を投げ19奪三振、無失点で奪三振王に輝いています。

プロ野球選手ではない

成瀬善久選手は、現在はNPBのプロ野球選手ではありませんが、独立リーグ・ルートインBCリーグの「栃木ゴールデンブレーブス」選手兼ピッチングコーチを務めています。

一般的に浸透しているプロ野球選手ではありませんが(BCリーグもプロ野球という扱いですが)、『現役投手』には当てはまっています。

 

先ほど放送で今日試合があったといっていましたが、「栃木ゴールデンブレーブス」は「埼玉武蔵」と試合を行っています。

 

ということで、番組の予告動画のヒントに当てはまることから、マスクマンは成瀬善久選手である可能性が高いです。

 

参考までに、こちらが、昨年5月の成瀬善久選手の投球フォームです。

リリース前の両腕のタメが特徴的な投球フォーム(通称:招き猫投法)なので、番組での投球フォームと見比べる時の参考にしてみてください。

先ほど投球練習を行っていましたが、どう見ても成瀬善久選手でした

 

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