瀬戸大也が白昼不倫の足立区ホテルの名前や場所はどこ?休憩4600円で二岡越え?

2020年9月23日に、競泳の瀬戸大也選手が不倫していることをデイリー新潮が報道しました。

この報道で、二人が共にしたのは「休憩4600円」の古びたラブホテルだった、と報道されています。

 

そこで今回は、瀬戸大也選手が白昼不倫していたホテルの名前や場所はどこなのか、調査しています。

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瀬戸大也が白昼不倫のホテルの名前や場所はどこ?

今回の瀬戸大也選手の白昼不倫について、デイリー新潮は以下のように報道しています。

9月14日午後1時前。黒いキャップとマスク、ブルーのTシャツといういでたちで自宅を出た瀬戸は、近所の月極駐車場に停めてある「BMW X6」に乗り込んだ。向かった先は、足立区内の住宅街にあるコンビニエンスストアの駐車場だ。どこかに電話をかけたのち、再び走り出した車の助手席には、優佳さんではない女性の姿があった。

車を走らせること約10分。到着したのは「休憩4600円」の古びたラブホテルだった。

車を降りた2人は、少し距離をとりながらも、揃ってホテルの出入り口に歩いていく。2人が再びホテルの外に姿を現したのは、およそ1時間半後の午後3時半頃のことだ。

引用元:デイリー新潮

この報道から、「休憩4600円」の古びたラブホテルは、おそらく足立区内にある物と考えられます。

瀬戸大也選手が利用したのは、足立区のホテルシルクです。

>>瀬戸大也の白昼不倫の相手女性は誰?