ジャクソン 薬使用はいつから?入手経路は?広島県警が逮捕したのはなぜ?

2020年7月9日に、プロ野球千葉ロッテマリーンズとの契約解除が発表され、退団したジェイ・ジャクソン投手が、

翌日の7月10日に、薬取締法違反(所持)容疑で逮捕されたことが発表されました。

 

先日の電撃退団に続き、かなりの衝撃ですが、いったい何が起こっているのでしょうか。

そこで今回は、ジェイ・ジャクソン容疑者の薬使用はいつからなのか、入手経路はどこなのか、現在千葉に住んでいるのに広島県警が逮捕したのはなぜなのか、まとめています。

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【千葉ロッテ】ジャクソン容疑者の薬使用はいつから?入手経路は?広島県警が逮捕したのはなぜ?

今回の件について、時系列は以下のようになります。

  • 7日:広島県警が千葉市のジャクソン宅を捜索。リキッドが発見され、鑑定へ
  • 8日:ジャクソン、体調不良を訴える。チームは登録抹消を行う
  • 9日:ロッテ、ジャクソンからの契約解除の申し出を受理する
  • 10日:鑑定の結果、薬と判明。広島市南区の駐車場で逮捕

ジャクソン容疑者の元奥さんは広島に住んでいるとされているため、元奥さんが広島県警に情報を提供し、逮捕に至ったのではないでしょうか。

そうすると、広島カープに所属していた時から、薬を使用していたことになります。

 

ジャクソン容疑者の契約解除を巡っては、親権争いによるものという噂も出ています。

>>ジャクソン容疑者の親権争いについて、詳細はこちら

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