反射物使用したDeNAファンは誰?顔画像の特定は?原監督が抗議

2020年に行われた、「巨人-DeNA」戦の3回裏の読売ジャイアンツの攻撃で、左翼スタンドの横浜DeNAベイスターズ側の応援席から反射物が確認されたため、試合が一時中断される事態となりました。

 

そこで今回は、反射物を使用したDeNAファンの名前や顔画像は特定されているのか、まとめています。

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レフトスタンドのDeNAベイスターズファンが反射物を使用し試合が一時中断

問題のシーンは、3回無死から岡本和真内野手が中前打を打った直後、巨人の原辰徳監督が、左翼スタンド方向を指さして審判にアピールしました。

これを受けて、審判団が協議して、左翼スタンドのDeNAファンの元に駆け寄り、警備員を指さし、当該のファンと思われる人物に声を掛けました。

反射物を使用したレフトスタンドのDeNAベイスターズファンは誰?

このファンは特定されているのでしょうか。

ツイッターには反射物を使用したと思われるシーンの動画がありましたので紹介します。

位置は特定できていますが、具体的に誰なのか、というところまでは判明していないようです。

 

先日、ヤクルトの青木宣親外野手に死球を当てた直後の山田哲選手の打席で、広島ベンチから「もう一発」というチーム同様の低レベルなヤジが飛びました。

この野次を飛ばした広島ベンチの人物については以下のページをご覧ください

>>「もう一発」とヤジした広島ベンチの人物は誰?