ウイルス

プーチンの娘ワクチン接種で死亡の真偽は?投与はマリアとカテリーナのどっち?

ロシアのプーチン大統領の娘が、新型コロナウイルスのワクチン接種で死亡したのでは、というニュースが出回っています。

真偽不明の情報ですが、実際はどうなっているのでしょうか。

そこで今回は、プーチン大統領の娘は本当に死亡したのか、投与したのはマリアとカテリーナのどちらなのか、まとめています。

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ロシアのプーチン大統領の娘ワクチン接種で死亡の真偽は?

まだ、公式な報道がされていないため、真相は不明です。

ただ、プーチン大統領の2人の娘のうち、1人にロシアが開発した、新型コロナウイルスのワクチン『スプートニクV』を投与したのはプーチン大統領が公式に発言しています。

 

このスプートニクVは、正しい治験の工程から逸脱したワクチンとして危険性が危ぶまれていました。

プーチン首相にはマリアとカテリーナの2人の娘がいますが、どちらに投与したのかも、不明です。